SEP 12 2100 21:19:45
早起き方法

早起きに関する報告

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こんにちは大尚です。

今日は、早起きに失敗してしまった。
現在は脳をフル稼働し報告書を作成している。

私は改めて朝方であると感じる、今一生懸命文章を書いているが常にボーットしている状態だ。
これでは良い報告書を書けない、、、

そもそも低血圧の私がなぜ早起きをするようになったのか?
一言でいうと「早く寝るようになったら」これに尽きるかもしれない。
しかし、早起きが習慣化するまでには様々な工夫と段階があった事も事実なのだ。

ずっと私は朝が苦手だった、目覚まし時計を設定していても二度寝をする典型的な寝坊は日常茶飯事だった。
毎日「早く起きなければいけない」と言う意識と戦っていたように思う。

そんな私が早く起きる方法・工夫を紹介します。

1、朝に楽しみを作る

旅行やデートやゴルフ等、誰でも楽しみな日の朝はしっかり起きる事ができると思う。
と言うことは毎朝楽しみを作ってしまえばいい。
バカらしく思うが、習慣化させるために一ヶ月間だけでもやってみてほしい。
私の場合は朝友人と会ったり、早朝サウナ、座禅をしたりしました。

2、少しずつ早く起きる

これは重要なポイントかもしれない、毎日7時に起きている人がいきなり5時に起きる事はストレスであり、体が慣れない。
みんな子供の頃は早起きだったように、その時々の環境や体調があるので、少しずつ起きる時間を早めることをお勧めしたい。
私は元々8時に起きていたが、8時→7時30分→7時→6時30分と言うように30分単位で起きる時間を早めてきた。

3、早く起きようとしない

これは矛盾しているに感じるが、ある程度習慣化できたタイミングで導入してほしいシステムだ。
と言うのも、今朝私も早起きに失敗している。人間なのだから「必ず」は無いのだ。
早く起きようと意気込んでしまうと、それこそ朝起きることがプレッシャーになり自然体になれず習慣化がストップしてしまうのだ。
習慣化できれば自身を持って自然体に朝を迎えてほしい。

ちなみに今朝私は6時30分に起きている、30分ほどの失敗だ。

今は自分をコントロールする事で様々な困難に立ち向かっている。
未来に行けば、[瞬間スリープ3]を使うことで睡眠時間を1分まで短縮する事が可能になっている。

大尚幸之助
23代目 浮世方宗麟のオオショウ ユキノスケと申します。
原因調査部隊として2017年に移動する事となりました。

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